叡王戦第4局観戦エッセイ 「名勝負は人によって」(著者:柚月裕子氏) ~ 2ch名人

叡王戦第4局観戦エッセイ 「名勝負は人によって」(著者:柚月裕子氏)



65:名無し名人 :2018/06/06(水) 16:20:37.92 ID:yM5z8CAW0.net
観戦記は拍子抜けだった


66:名無し名人 :2018/06/06(水) 16:35:15.42 ID:vceCztWH0.net
観戦記忙しくて書いてる暇がなかったのかあっさりしてたな
対局の中身がほぼなかったけど最後のビールのあとでの高見のコメントが聞けて良かったわ


67:名無し名人 :2018/06/06(水) 17:22:33.85 ID:mSdUX7Koa.net
観戦記あれだけかよ


68:名無し名人 :2018/06/06(水) 17:37:05.90 ID:6TdBJMJ50.net
仕方ないさ
ハードル上げすぎたわ


69:名無し名人 :2018/06/06(水) 17:50:25.14 ID:wyzjxEF/d.net
なんだこの観戦記?


70:名無し名人 :2018/06/06(水) 18:04:55.39 ID:W1g+WbZY0.net
観戦記じゃなく観戦エッセイ て

「しばらく動けなかった」のは単に足がシビれたからだと推察


71:名無し名人 :2018/06/06(水) 18:08:26.05 ID:VDasDiG90.net
別にいいんじゃないあれはあれで
将棋の内容は書けないから書かないって前夜祭でも言ってたし予想通りの内容


73:名無し名人 :2018/06/06(水) 18:13:08.44 ID:wyzjxEF/d.net
優しい発言が続くけど、尻すぼみ感が半端ない。原稿料は同じなのだろうか?


74:名無し名人 :2018/06/06(水) 18:18:47.90 ID:4hMuwfQc0.net
将棋の内容に触れてないのはともかく、ろくに取材してなさそうなのががっかり
白鳥さんや鈴木さんは将棋に詳しくないのを
対局者や関係者への取材で補おうという努力が感じられたけど、
今回のは打ち上げで高見に話しかけた以外全く新しい情報がない
これまで三局の観戦記が好き嫌いはともかく
ボリュームも内容もあったから決着局がこれだと拍子抜けだな


76:名無し名人 :2018/06/06(水) 19:32:25.26 ID:g9TBbV/y0.net
>>74
同意。ほとんど取材してない。
名勝負とは言えない将棋なのに社交辞令的な言葉が続くだけ。
名勝負というならどういう点で名勝負だったか書くべきだろう。

将棋わからないのは仕方ないとしても時間攻めの真意とか、
4局全体を通しての心理状況とか対局者に聞いてほしかった。
最終局の観戦記(エッセイ)がこれって納得いかない。
最後にポッキリ折れる金井の将棋のようだ。


78:名無し名人 :2018/06/06(水) 20:10:21.40 ID:t8uKmErm0.net
>>74
将棋連盟に知り合いもいなくて、参加している人が誰かもわからなかったんじゃない


77:名無し名人 :2018/06/06(水) 19:54:10.19 ID:E1B62D5A0.net
将棋ファンとしては将棋愛が感じられないのが悲しい
あの対局に文句いってる人もいってない人も、
どっちにしても将棋そのものへの愛はあるじゃん
それを感じない観戦記


79:名無し名人 :2018/06/06(水) 20:20:22.22 ID:w+gfiEy3a.net
将棋をネタにした小説書いてるんだから連盟なり記者なら知り合いはいるよ
小説書くにあたっての取材量は相当なはず
だからこそ今回の観戦記は残念


85:名無し名人 :2018/06/06(水) 23:28:22.42 ID:hybven2+a.net
オーダーが上手く伝わってなかったんじゃないか?
新聞解説ならこのくらいの文字数だろ


86:名無し名人 :2018/06/06(水) 23:37:42.61 ID:XeqbEO0o0.net
白鳥大川の後に読むから物足りなくなるんだ
羽田の観戦記読んだ後に読んだらこんなん神観戦記だろ


90:名無し名人 :2018/06/07(木) 00:43:23.24 ID:qx8P3ZQc0.net
小説家に頼むのにそんな失礼な注文普通は付けないよ
そのあたりの忖度ないのは第1期見ててもわかるだろうに


91:名無し名人 :2018/06/07(木) 00:44:51.71 ID:zCUukJyE0.net
白鳥を叡王戦専属でいいよ


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[ 2018/06/07 07:00 ] 叡王戦 | CM(106) | このエントリーをはてなブックマークに追加 |


 
コメント一覧
  1. 2018/06/07 (木) 07:04:35
    遁走
  2. 2018/06/07 (木) 07:08:19
    容姿実力ともに折り紙つき小説家と持ち上げられた結果がこれですか
  3. 2018/06/07 (木) 07:08:44
    愛がないのはわかった。
  4. 2018/06/07 (木) 07:14:44
    2容姿…?
    ごついブスやん
  5. 2018/06/07 (木) 07:18:45
    内容のない空虚な文章で、やっつけ仕事っぽい。
    高見に打ち上げで一言聞いたくらいか。
    今考えれば、対局室に全然いなかったもんね。
  6. 2018/06/07 (木) 07:23:00
    最近物書きのレベルも落ちてると思うよ。
    芸人でもタレントでも小説だ、連載だってやってるから。
    ブロガーですら本を出せる。
    こういうものはある程度知識がある人に頼むか、
    知識のある人の将棋中心の解説と、小説家からみた人間模様を組み合わせるとか
    うまくやらないと面白くはないよね。
    一応観戦記なんだし。
  7. 2018/06/07 (木) 07:25:32
    ほぼ対局室にいなかったし、いったい何見てたんだろう
  8. 2018/06/07 (木) 07:31:43
    第1局、2局の観戦記がすばらしかっただけに拍子抜けだったが
    これから観戦記を書く人は大変だな
    白鳥は~とか、叡王戦の観戦記は~とか言われ続けるんだろうな
  9. 2018/06/07 (木) 07:35:31
    第4局の観戦記者が柚月裕子さんだったという不幸
  10. 2018/06/07 (木) 07:36:54
    まさか4局で終わると思ってのかったから息抜きエッセイで良かったはずなのにね、むしろかわいそう
  11. 2018/06/07 (木) 07:38:44
    うーん、ご本人真面目な人でそこまで熱中できなかったのかな?
    もっと現場のピリピリした雰囲気や対局の模様、対局者の客観的心理描写など一ヶ所でも深く追求して欲しかった

    決して褒め称えるだけでなく、残念に思った部分でも良かったと思う
    次期の叡王戦への期待に繋がると良かったなぁ

  12. 2018/06/07 (木) 07:40:09
    最後に鈴木大四郎でも面白かった
  13. 2018/06/07 (木) 07:42:09
    本当に薄っぺらいね
  14. 2018/06/07 (木) 07:53:41
    薄っぺらい将棋だったししゃーないわ
  15. 2018/06/07 (木) 07:54:33
    叡王戦観戦記に関しては一局目の白鳥先生のが渾身の出来過ぎてなあ
    あれをいの一番に持ってきたのが幸か不幸か
  16. 2018/06/07 (木) 08:03:20
    観戦エッセイだろ。観戦記じゃない。これで良い。
  17. 2018/06/07 (木) 08:07:45
    やっつけ仕事だな。この程度なら俺でも書ける。
  18. 2018/06/07 (木) 08:16:01
    誰だよ
  19. 2018/06/07 (木) 08:19:13
    広島の向日葵を食え
  20. 2018/06/07 (木) 08:19:23
    今まで見た叡王戦の観戦記で一番ひでえ。
    羽田と比較してる奴がいるが、羽田の方が正直笑える部分とかあって全然よかったわ。
  21. 2018/06/07 (木) 08:21:07
    よく直木賞とれたな
  22. 2018/06/07 (木) 08:25:01
    第1~3局までの作家たちは、この日の対局のことを将棋ファンに伝えたいっていう強い気持ちがあった。
    使命感のようなものというか。
    でも柚月さんは観戦記者として自分が楽しんだだけだったっぽいな。
    そういうのは読んでて分かる。
  23. 2018/06/07 (木) 08:36:35
    白鳥は素晴らしかったでよくね?
    女に期待する方が間違ってる。
  24. 2018/06/07 (木) 08:38:27
    どこまでも尻すぼみなタイトル戦だったな
  25. 2018/06/07 (木) 08:40:15
    まぁ別にいいんじゃない?
    内容が良かった人は今後また仕事お願いするだろうし、あんまりだった人はもう仕事お願いしないだけだろ
  26. 2018/06/07 (木) 08:45:00
    受け取った叡王戦のスタッフも、これなの?マジで?って思ってそう
  27. 2018/06/07 (木) 08:47:27
    金井さん頑張ってほしい
  28. 2018/06/07 (木) 08:50:57
    これまでの観戦記が全て素晴らしかっただけに、読み応えも無くてガッカリ。
    この程度なら素人でも書ける。普段からニコ生将棋を観戦している熱心なファンの方が、絶対良いものが書けたと思うわ。
  29. 2018/06/07 (木) 08:57:13
    対局相応の内容ではないかな
  30. 2018/06/07 (木) 09:13:22
    あの対局内容にふさわしい雑で見所のない観戦記じゃん
  31. 2018/06/07 (木) 09:28:53
    第一局の白鳥先生の凄さが引き立つな。
  32. 2018/06/07 (木) 09:39:21
    ずっと第4局の観戦記楽しみにしてたのに、こんなののために待ってたのかと思うと悲しくなった。
    全く取材もインタビューも取らなかったのだろうか。
    でも本人はこれの何が悪いか分かってないんだろうな。
    二度とこいつに仕事頼まないで欲しいわ。
  33. 2018/06/07 (木) 09:41:26
    白鳥士郎、鈴木大四郎のお二方の奮闘が目立ったな。
    大川記者も煽られて、落ち着いた千日手局・指直し局の二部構成も良かった。
    柚月先生は著作もあっさり薄味で熱が無い。ハードル上がりすぎた。獏さんより良いか。
    四局通して白鳥先生が観戦記叡王だ。
  34. 2018/06/07 (木) 09:41:31
    これが観戦記?子供の作文じゃんww
  35. 2018/06/07 (木) 09:42:03
    期待し過ぎたのかな、読んでまったく物足りない観戦記だった。
    前3人が読み応えある観戦記だったからこそそう感じたのか、もどかしいなぁ。
    対局室にいたのも、対局開始時期と対局終わりの時のみだったのも頷けるわ。
    金井さんが高見新叡王にビールつぐくだりは良かったけど、それ以外がもうね…。
  36. 2018/06/07 (木) 09:46:09
    文字運びはうまいなと思った。前夜祭で将棋の内容はプロに任せるって言ってたし、これでいいのでは?
    親交のある飯島さんが現地に行けば、よりよかったように思うけど。
  37. 2018/06/07 (木) 09:48:10
    もっと深く掘り下げて欲しかったなぁ。もったいない。
  38. 2018/06/07 (木) 09:52:08
    33
    男女の問題ではない
    熱意の問題

    将棋小説書いてるし、話題になってたから読んでみようと思ってたけど、この観戦記見て読む気なくなったわ

    エッセイだから将棋内容がないのはいいとして、2人のエピソードや、周りの人の想いなんかをもっと入れて欲しかった
    たかみーの師匠もいたわけだし…
  39. 2018/06/07 (木) 09:53:28
    「打ち震えた」とかいう心境とは程遠い対局だったしな
    ずっと検討室いたくせに嘘くせーんだよ
  40. 2018/06/07 (木) 09:59:24
    聞こえの良いことばっかり書いてるけど、中身がないから何も響いてこない
  41. 2018/06/07 (木) 10:03:03
    白鳥さんよりもこの人のギャラが高いなんてことはないよな?
    白鳥さんのような才能もやる気もある人はほとんどの業界で成功する部類の人だとは思うが、この人はおとなしく小説だけ書いていてくださいって感じ
    来年も白鳥さんよろしくお願いします(土下座)
  42. 2018/06/07 (木) 10:08:38
    小説も本当に自分で書いてるのかなと思い始めた
    取材とか資料集めは出版社の人にやらせてそう
  43. 2018/06/07 (木) 10:22:10
    タイムシフト見てるだけでほとんど書けそうな内容
  44. 2018/06/07 (木) 10:22:30
    空疎の一言に尽きるね
  45. 2018/06/07 (木) 10:33:58
    冒頭の文は格調高いが中盤の秒読み部分など詰めるべきとこが甘く終盤はタイトルを通じて得た二人だけ交流を描けたのに時間切れの様な尻すぼみ
    まるで金井の今回の将棋の様だった
  46. 2018/06/07 (木) 10:40:55
    金井の将棋は勝ちに行ってるだけマシだろ。これは負けても同じ賞金貰えることに奢った最初から形作り前提でしかない文
  47. 2018/06/07 (木) 10:43:11
    持ち時間のところは森内塚田三浦ら元タイトルホルダーがいるんだからどういう心境なのか聞きだしなよ
    そこから話を膨らますのが小説家の腕の見せ所なのに…

    一番腹立つのは高見の師匠の石田九段が来てくれてたのになんで取材してないの?
    門下初のタイトル戦とはいえ普通弟子の対局に来ないし師弟関係とか最高のネタ元になるのに何やってんだ
  48. 2018/06/07 (木) 10:51:26
    来年も白鳥さんに観戦記を書いて欲しいから
    タイトル戦開催希望地は以下のどっちかに投票するわ
    ・岐阜県:世界遺産の白川郷(白鳥さんの出身県)
    ・石川県:和倉温泉加賀屋(りゅうおうのおしごと旅館ひな鶴モデル)
  49. 2018/06/07 (木) 11:12:39
    期待はずれではあるけど、これで作家を責めるのは気の毒ってモンですよ
    1~3局の観戦記が異常だっただけで、本来はこのくらいで及第点な仕事
  50. 2018/06/07 (木) 11:32:39
    5譜くらいあるうちの1つかと錯覚しちゃったよ
    こんな内容のない観戦記は記憶にない(あ、観戦エッセイなんですね!)
  51. 2018/06/07 (木) 11:42:18
    正直、この番勝負の内容ならこれくらいの短い内容になってしまっても仕方ないかと
    第一局の頃は新タイトル戦の熱気もあったけど、ストレートで見せ場なく決着の上に肝心の将棋が悪すぎたし・・・
  52. 2018/06/07 (木) 11:47:49
    おまえら柚月さんの小説読んだことないだろ。
    何冊が読んでたら、こんな感じのエッセイになることはわかる。
  53. 2018/06/07 (木) 11:52:23
    たぶん将棋の内容がわからないからあのような書き方しかできなかったんだろうね
    盤上の向日葵を読んだ時は将棋の部分がよく書けているから結構将棋が好きで指せる人なのかなと思ったけどなあ
    これを読むと将棋に詳しい編集者に資料集めや対局場面のアドバイスをもらった小説なのかもね
  54. 2018/06/07 (木) 11:54:26
    くそまずい老舗そば屋をほめちぎらなきゃいけない
    三流ライターのような仕事だな
    どこでそんな感動するんだ嘘くさい
  55. 2018/06/07 (木) 11:57:05
    高見と金井の名前を他の誰かに変えて
    別の観戦記です と言われてもなんの違和感もない
    それくらい内容スカスカ エッセイですらないただのテンプレ
  56. 2018/06/07 (木) 11:57:43
    いやこれ、ちゃんと指定の1500字に収まるように真面目に書いたんだと思うよ
    白鳥が言ってたじゃん
    「1500字の20倍近く書いてしまった」と
    運営もノリで全部載せたけど、普通は長すぎてアウトだよな
    面白かったけどさ

    柚月先生は新聞とか雑誌の文字媒体の仕事慣れしてるプロだから収めたんだろ

    今文字数と段落数えてみたら、2000文字弱38段落ででちょうど400字詰め原稿用紙5枚ピッタリ
    ああやっぱりって感じ

    これでも本来の指定よりは長めではある
  57. 2018/06/07 (木) 11:59:18
    この文章ならば盤面の向日葵買う気が失せる
  58. 2018/06/07 (木) 12:00:33
    このおばさんなんで将棋界にこんな食い込んでんの?
    不細工なのに持ち上げてるやつも意味不
  59. 2018/06/07 (木) 12:01:51
    お仕着せの中に本音を潜ませるのがプロだよな
    それすら放棄してる
    興味ないんだろ
  60. 2018/06/07 (木) 12:03:55
    第一局、第二局がよすぎてね…
  61. 2018/06/07 (木) 12:14:56
    竜頭蛇尾
    最後の観戦記がこれではね
  62. 2018/06/07 (木) 12:18:06
    新叡王が誕生した瞬間に立ち会えた感動に、打ち震えていた。

    とあるが何故そうなったのかが全く伝わってこない。
    情緒不安定なのかと思ってしまった。
  63. 2018/06/07 (木) 12:21:38
    運営「小学生の作文かよ…。はあ~もう第3期の事は忘れよう。これでいいや」
  64. 2018/06/07 (木) 12:22:15
    前のコメントに、よく直木賞とったな、とあるが、柚月は直木賞受賞してないぞ?候補になったこともない。
  65. 2018/06/07 (木) 12:25:30
    本当に現地に見に行ってたのかも怪しいくらいの内容のなさだな
    このくらいなら、ニコ生で見てた観客でも書けるくらいだ
    臨場感も何もない
    びっくりしたわ
  66. 2018/06/07 (木) 12:27:51
    作家にしては誤字が酷い
  67. 2018/06/07 (木) 12:29:38
    対局についての記述に中身が無くて残念w
    現地では三浦糸谷が解説してたわけだしそれも聞いてないの?って感じ
    後半も金井さんいい人だけで終わっちゃってるのも…対局後の会見に触れるとか高見の師匠が来た話とか触れるべきことあるじゃん…
    ニコニコで放送された分くらい見て書いてよ
  68. 2018/06/07 (木) 12:31:50
    拍子抜け、期待はずれなのは番勝負と同じじゃないか
  69. 2018/06/07 (木) 12:38:46
    竜頭蛇尾
  70. 2018/06/07 (木) 12:46:29
    単に将棋に興味がないんだろう、という印象。それ以上でもそれ以下でもない。

    批評に大切なのはまず対象への熱量。それがないとまともな批判すらできない。
  71. 2018/06/07 (木) 12:57:55
    ※56
    そういうソツのなさも含めて
    まさに「無難」に行数を埋めてくれるだけの便利な人なんだろうな
  72. 2018/06/07 (木) 13:21:45
    広島やーこ小説を描いた人か
  73. 2018/06/07 (木) 13:46:25
    こういう空虚な言葉を並べて何か書いた気になってる人は、だいたい心のどこかで読者を見下してると思う。本人はそんなつもりないかもしれないが、このぐらい書いとけばありがたがって読むだろう、という打算が無意識に働いてると思う。
    取材不足、と言う声が多いようだけど、エッセイならもともと取材は不要。自分の心の動きを見つめて自分の言葉で語るのがエッセイだから。単に、この文章は柚月さんの感動を全然語っていないのでつまらなく見えるということ。
  74. 2018/06/07 (木) 13:47:09
    せやなぁ…白鳥さんとか、他の人の観戦記が思ってたよりはるかによかったからってのもあるだろうけどなんか今回のは取材不足って印象。将棋に対する思いというより作家らしい言葉を多く並べただけって感じた。
    ※容姿批判してる人いるけど、あの歳であの見た目ならかなり整ってる方に入ると思います。
  75. 2018/06/07 (木) 14:02:14
    3局目までの観戦エッセーなら許容範囲だったのに、決着局になってしまったのが不幸だったな
    小説家に頼めばいいものを書いてくれるだろうという風潮も問題あるわ
    やはり将棋に詳しい人でないと深いものは書けない
  76. 2018/06/07 (木) 14:20:23
    小説家志望者の描写練習って感じだな。ぶっちゃけ映像しか見てない視聴者にも書けるんじゃないか、上手い下手は別として
    もうさんざん言われてるけど、もっと対局者に取材すればよかったのにね
  77. 2018/06/07 (木) 14:48:49
    将棋の内容がわからないなら、
    森内、塚田、石田にくっついてでも話聞いていれば
    将棋がわからないなりの人間ドラマとして描けたろうに
    出だし読んだらさすが物書きは言葉選びが違うと思ったら
    本題がスコーンと抜けてビール注ぎのエピソードで終わり
    本人が駄作であることは一番わかってるでしょうね
    アカン
  78. 2018/06/07 (木) 14:55:41
    文句だけで一人10コメできるクレーム老人たちw
  79. 2018/06/07 (木) 15:30:32
    今やっと読んできた
    ものすごく楽しみにしていたからショックだわ。すごい凹んだ
  80. 2018/06/07 (木) 16:21:41
    書くことないならないでせめて特に見所のない凡局で大変つまらない将棋だったくらいのことは書けよ
  81. 2018/06/07 (木) 16:33:43
    綺麗な言葉でお茶を濁した感じ。
    もっと棋士たちの生の声を聞かせてほしかったのに。
    視聴者が何を読みたいのか分かってない時点で終わってるわ。
  82. 2018/06/07 (木) 17:05:17
    まぁこんなもんやろ、とは思うけど
    わざわざ将棋指してる時は段位で、他の時は「さん」で表記するのなら
    対局中とそれ以外の時の二人の違いに迫るのかと思いきや全然だった
    なんか変なこだわりだな
  83. 2018/06/07 (木) 17:13:51
    熱がある人とそうじゃない人の仕事の質が違いが如実にでちゃうのは仕方ない
  84. 2018/06/07 (木) 17:18:35
    将棋関係ない外部の人に頼んだらこういうこともあるだろ
    そこをうまく選んでくるのがドワンゴの仕事なんだからドワンゴが悪い
  85. 2018/06/07 (木) 17:51:18
    薄っぺらいけど今回の叡王戦についてはこのくらいでよかったのでは
    逆にあの将棋で重厚な観戦記書かれても困るわw
  86. 2018/06/07 (木) 17:57:50
    こんな人が作家としてのさばってるのかと思うと腹立たしい
    ま、将棋ファンの心は柚月さんから離れたね
  87. 2018/06/07 (木) 18:03:51
    第1~3局すら見てないんじゃないか?
  88. 2018/06/07 (木) 18:29:18
    名人戦第一局の時もエッセイ(観戦記ではない)を書いてたけど……
    つーかこの人将棋に何の思い入れもなくてそれを隠そうともしてないんだな
    わからなければわからないなりに何か工夫をして書くということをせずに
    わからないことをわからないままにしておいてとりあえず文字(文章ではない)を書いただけか
  89. 2018/06/07 (木) 19:48:28
    売文の徒
    タイトルと本文の関連性もないのでは
  90. 2018/06/07 (木) 20:04:21
    金井がビール注ぐ件だけふくらませて後は全部カットでいいんじゃね
  91. 2018/06/07 (木) 20:19:58
    全体に尻すぼみだったな
  92. 2018/06/07 (木) 20:47:34
    「これから一年、(本当に想像もつかないような女性までもが近づいてくるので)茨の道です」
  93. 2018/06/07 (木) 20:49:28
    ミステリー作家の人だろ
    だから、途中の文面で誰でもいいから一人くらい殺人事件おこしてほしかったな
    ウソでもいいから、塚田先生あたりをだな
  94. 2018/06/07 (木) 21:42:17
    原稿用紙5枚分か
    ドワンゴも原稿料を節約するぐらいヤヴァいんやな
  95. 2018/06/07 (木) 21:46:35
    マジでひどいなコレ
    薄いだけならまだいいが「将棋に勝って勝負に負けた」ってひど過ぎるだろ
    高見と金井の前でそれ言ってみろや

    「優位に立ちつつも敗れた」とだけ書けばいいものを
  96. 2018/06/08 (金) 01:11:56
    たしかに将棋に勝って勝負に負けたっていう表現はいかがなものか…
    将棋に関しては素人なら素人でいいんだけどね。ドワンゴは最後の最後で人選を間違えたな。将棋の内容に相応と言われればそこまでかもしれないけど。
  97. 2018/06/08 (金) 02:27:00
    三局目までの将棋はもちろん、その観戦記も読んでないだろこれ
    肩書きで仕事を依頼してはいけない、ということを羽田の時に学ぶべきだった
  98. 2018/06/08 (金) 04:30:21
    勝負にかったから、将棋を勝ったんじゃ、ボケーーーーー (高見の代弁者)
  99. 2018/06/08 (金) 04:32:44
    そもそも、前夜祭のミステリー企画、ドン滑りやったやないか
    柚木、なんじゃい、その台本わ

    ドワンゴもチープやのう
    学芸会になりつつあるぞ
  100. 2018/06/08 (金) 05:31:25
    あの企画、柚月さんの台本だったの?
    よく考えると、前夜祭も段々落ちぶれていったよね
    人が段々減っていくという…
  101. 2018/06/08 (金) 05:45:18
    ドワンゴがケチくさくなったからな
    角川人材入ってきて、まじでしょぼくなった
  102. 2018/06/08 (金) 12:05:26
    お忙しいとは思うけど、来期からも叡王戦の観戦記は白鳥さんにお願いしたらどうだろうか?
    今回は将棋のラノベが人気になったから話題性も兼ねてお願いしたんだろうけど、僕は白鳥さんがより深く将棋に携わることを希望する。
  103. 2018/06/08 (金) 13:10:18
    小説家なら大崎さんの方が良かったのでは?村山さんを題材にした小説は映画もやったし、結構話題になってたよね。
  104. 2018/06/08 (金) 13:42:09
    大崎さんは先崎を始めとする羽生世代べったりの人だからなあ
    かつて羽生世代はこうだったとか羽生世代と比較した書き方をするから嫌だなあ
  105. 2018/06/09 (土) 10:52:32
    名勝負
  106. 2018/06/10 (日) 09:26:09
    ではなかったw
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