詰将棋解答選手権の解説書、2月発売予定 ~ 2ch名人

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詰将棋解答選手権の解説書、2月発売予定



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[ 2020/01/11 09:00 ] 棋書 | CM(21) | このエントリーをはてなブックマークに追加 |


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コメント一覧
  1. 2020/01/11 (土) 09:08:30
    これはいいですね
  2. 2020/01/11 (土) 09:40:29
    解説書の解説書が欲しい
  3. 2020/01/11 (土) 10:05:36
    ふむ、これを仮に買ったとしてもいい睡眠導入剤になりそうだ…
    ただでさえ詰将棋解いてると眠くなるのに…
  4. 2020/01/11 (土) 10:09:49
    詰み逃し率が0パーセントの次期連盟会長渡辺三冠が監修してるなら買おうかな
  5. 2020/01/11 (土) 10:16:17
    ※2
    思わずフフってなったわ
    あながち間違いじゃないかもな
  6. 2020/01/11 (土) 11:01:01
    >>3
    ナベ㋾タとバイトによる次期連盟会長画策運動は飽きた
    詰み逃し率が0パーセントなのはタイトル戦二日制だけ
  7. 2020/01/11 (土) 11:01:34
    >>3じゃんなくて>>4
  8. 2020/01/11 (土) 11:13:12
    若島正ってナボコフのロリータとかを訳している文学者でもあるセンセイ
  9. 2020/01/11 (土) 11:18:28
    >>詰み逃し率が0パーセントの次期連盟会長渡辺三冠が監修してるなら買おうかな

    あほか。将棋連盟を潰す気か。
    棋戦を選んで力の入れ方を変えるセコイやつが棋士全体の代表になれる訳がない。 人徳という日本語を知れ。
  10. 2020/01/11 (土) 11:24:52
    将棋をする人は頭いい
    コメントをよく読んでから反応すべきだ
  11. 2020/01/11 (土) 11:44:45
    若島正は高校生から大学生にかけてのころは「数学セミナー」の「エレガントな解答をもとむ」の常連解答者であった
    そういえばもうすぐ日本数学オリンピックの予選だ
    奨励会の中高生に参加する人はいないのかな
    藤井七段は中学生のときは数学が得意ということだったので、もしかして、と二足のわらじを期待していたのだが、まあ、最近はそういう話も出ないし、スケジュール的にも無理か
  12. 2020/01/11 (土) 11:47:31
    1976年は順位戦の契約の混乱で順位戦が休止となった。まさに将棋連盟存続の危機だった。当時の大山がその危機を救ったのだ。  いとも簡単に連盟は潰れるかもしれない危機感を会員は常に持つべきだ。
  13. 2020/01/11 (土) 12:22:43
    ナベはこれ出た事あるの?
    出た事ないのにコメ民は言ってるの?
  14. 2020/01/11 (土) 12:23:08
    これはマストバイでしょ
  15. 2020/01/11 (土) 12:34:19
    5年前、62歳のときに初出場で優勝してるからね
    → blog-entry-460.html
  16. 2020/01/11 (土) 13:28:07
    一般戦の方もあるやんけ!
  17. 2020/01/11 (土) 13:47:08
    一般戦の方は頑張れそうだが
    チャンピオン戦の方は一度読んだら本棚行きだろうな
  18. 2020/01/11 (土) 16:55:01
    ロリータ名著すぎる
  19. 2020/01/11 (土) 16:59:58
    大山の再来と言われるナベが会長になれば再度将棋連盟が救われるかもな
  20. 2020/01/11 (土) 17:13:57
    将棋連盟が疑われる、の間違い
  21. 2020/01/11 (土) 17:45:18
    レス付けるなら半角の「>>」で、
    文を引用したいなら全角の「>」だよ
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