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JT杯の組み合わせが発表

「将棋日本シリーズ JTプロ公式戦/ テーブルマークこども大会」の記者発表会開催
http://www.shogi.or.jp/topics/2014/04/post-978.html
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[ 2014/04/15 22:25 ] 将棋日本シリーズ | CM(29) | このエントリーをはてなブックマークに追加 |

【棋聖戦】村山六段、ベスト4進出

● 北浜健介  村山慈明 ○  棋聖戦

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http://www.shogi.or.jp/kisen/kisei/85/hon.html
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[ 2014/04/15 20:40 ] 棋聖戦 | CM(44) | このエントリーをはてなブックマークに追加 |

【マイナビ女子オープン】里見女王、逆転勝ちで1勝を返す

里見女王が勝って対戦成績は1勝1敗に

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141手まで、里見女王が勝ちました。終局時刻は17時53分、消費時間は両者3時間。五番勝負は1勝1敗となっています。
http://mynavi-open.jp/weblog/2014/04/post-2589.html
マイナビ女子オープン
http://mynavi-open.jp/index.html
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[ 2014/04/15 18:40 ] 女流棋戦 | CM(15) | このエントリーをはてなブックマークに追加 |

名探偵コナンの作者・青山剛昌さんが名人戦を取材

“あの方”の正体をポロリ!? 『名探偵コナン』青山剛昌インタビュー

以下、一部抜粋

 世良は赤井の妹ではないかと疑われており、コナンとも過去に関係があったらしい不可解な人物だ。彼女も今後の展開を大きく左右する存在であろう。一方ファンの間では、80巻に登場し名推理を披露した将棋棋士・羽田秀吉も、キーパーソンなのではと話題になっている。

【青山】「彼はねえ、なかなか複雑ですよ。これからも出てきます。今度、名人戦の取材に行きますしね。羽田の“羽”は、羽生善治さんから取ったんですよ。原作では、“あの人”の正体以上のことが次々明らかになっていきますよ。まずね、安室透の本名が判明する。彼の回想になぜか灰原の母・エレーナも出てきてね。とある二人の母同士が姉妹だとわかったり……。いろいろなことがつながりますね。まずいなあ、しゃべりすぎです。まあ、連載を楽しみにしてください」
http://ddnavi.com/news/191132/
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[ 2014/04/15 14:55 ] 将棋漫画 | CM(25) | このエントリーをはてなブックマークに追加 |

Ponanza・山本さんの電王戦第5局の自戦記(前半)

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[ 2014/04/15 11:05 ] 電王戦 | CM(12) | このエントリーをはてなブックマークに追加 |

やねうらおさん、駒落ちに言及 「どうやったら互角になるのかと色々考えさせられた電王戦」

「第3回将棋電王戦」閉幕、プロ棋士1勝4敗 - 約1カ月の激戦をプロ棋士と開発者が振り返る

2 磯崎氏「どうやったら互角になるのかと色々考えさせられた電王戦」

やねうら王開発者・磯崎元洋氏:今回の5戦が終わり、人間側から見たら1勝4敗という形で、勝率で言うと2割になっていますが、じゃあコンピュータ将棋って強いのか? と言われると、強い部分がありながら下手をするとアマチュア初段、それ以下の部分もあり、そういう二面性があると思っています。将棋というのは結局、比較的終盤で勝負がつきやすくて、最後にミスを出した側が負けてしまうという要素があります。結果として勝率は差が開きましたが、ソフト側もアマチュア初段ぐらいしかない弱い側面をレベルアップしていかないと、人間側に突かれ続けると感じた一局でした。

将棋のハンディキャップには、駒落ちという形が伝統的にありますが、コンピュータ側が安定して8割の勝率をあげられるのであれば、おそらくは香落ちくらいの手合で互角ぐらいになるかと思います。ただ、現在のプロの公式戦は平手の対局しかありませんから、香落ちの定石などがあまり開拓されていない。本気でプロの方々が香落ちを研究されたら、ハンデ以上にもっと勝ってしまうのかなと思う部分があります。ですから、プロが本気で研究された香落ちの将棋を、私としてはすごく見てみたい想いもあります。

戦前には、そういう香落ちの対局がよくあったようですが、現在は平手しかないという状況です。ハンディキャップの付け方ですが、将棋の駒落ちというのは、伝統的に二枚落ち、四枚落ちなどがありますが、木村義雄十四世名人が出された『将棋大観』という駒落ちの定石書を踏襲し、それに習っているという状況です。つまり、あまりルールとしての駒落ちはバリエーションがなく、決められていない。チェスには、面白い駒落ちがありまして、後手一手待ちというハンデのルールがあり、先手だけ最初に一手指すことができます。将棋でも最初に二手指せるなど(ハンデのルールがあれば)どんな指し手がベストか――中段より前に駒が進むといきなり角が成って王が取れてしまうので、中段よりは前にいけないなどのルールを設ける。そして、三手待ちとか四手待ちとか、後手が待ってから一手指すというようなルールでハンディキャップをつけられるのなら、どういう将棋になるのかなと。おそらく香落ちよりは小さいハンデになるかもしれない。色々なハンデを考えて、どうやったら互角になるのかと色々考えさせられた電王戦でした。森下先生が言うように、盤駒を使うなどすれば、人間はもっとパワーアップすると思いますし、そうして互角の戦いをずっと見ていきたいと思いました。
http://news.mynavi.jp/articles/2014/04/13/denou3/001.html
第3回 将棋電王戦 HUMAN VS COMPUTER
http://ex.nicovideo.jp/denou/3rd/
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[ 2014/04/15 00:05 ] 電王戦 | CM(102) | このエントリーをはてなブックマークに追加 |
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